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やり方さえわかれば、初心者でも株式投資で確実に勝てる >書籍 >TOP

タイトル

投資家の多くは、株式の本質を知らないで投資し、単なるギャンブルと化しています。しかし、株式投資はギャンブルではありません。本書は株式投資をギャンブルとせず、いかに株式投資にできるかを解説しています。
株式投資の入門書ではありませんが、株式投資のことを知らない方でも、どうすればいいかがわかる内容になっています。そして、本書で学んだことだけでも、明日から十分な成果を上げることができ、株式投資のノウハウに、一段の磨きがかかることが期待できる一冊です。

体裁

A5判・179ページ

定価 1,800円(税・送料別)
発行 2016年5月
ISBN 978-4-88927-252-9

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■内容
第1回 月次データを利用するメリット
プロ以上の運用成果をあげる極意

第2回 月次データでここまでわかる

決算書には現れない、リアルタイムでの動き

第3回 なぜ月次データで株価がわかるのか

株価は起こった現象の後追いをしているにすぎない

第4回 既存店売上高と全店売上高の違い

既存店伸び率の変化が売買の決め手

第5回 月次データのフォロー法

一覧表を作成して気になる銘柄をチェック

第6回 2度あることは3度ある
月次動向の規則性から外れたときは要チェック

第7回 業績を変動させる特殊事情

会社への興味が株の動きを読むヒントに

第8回 市場は業績が出てから反応する
素人知識で株の動きの本質をとらえる

第9回 全体相場の影響と見切りのつけ方
相場の動きが読めなくても

第10回 月次データが使える会社、使えない会社
食品会社の月次データはあまり意味がない?

第11回 月次データでネット企業を攻める
多くのネット企業に月次が有効なわけ

第12回 月次で利益まで公表する会社の場合
営業利益は過去の変化率と併せてチェック

第13回 注目株は織り込み済みか:ユニクロのケース
月次データは決算予想手段ではない?

まとめ

表紙写真



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