体裁 |
A4判・204頁 |
定価 |
1,320円(本体1,200円+税10%・送料別) |
発行日 |
2021年1月31日 |
ISBN |
978-4-88927-217-8 |
数量 |
|
日本食糧新聞定期購読者様には定期購読分としてお届けいたします。
※2021年1月31日時点で定期購読されている方が対象です。
|
|
■内容
著しく変化を続ける食品流通業にスポットを当て、小売業(GMS、SM、CVS、Dgs)、生協、卸売業、業務用卸売業の2020年度業界動向のまとめと2021年度の市場展望を探る特集号です。
特集巻頭企画として、首都圏の有力な食品スーパー・サミットの服部哲也社長に21年にウィズコロナ・アフターコロナで流通業がどう変化するか、その変化に対応して生き残りの戦略をどう描くのかをうかがいました。
また卸売業からも有力企業の経営トップに中間流通を取巻く課題や成長戦略などを語って頂いております。
その他、日本食糧新聞がこの1年間に発行した大型流通特集を通じて各業界のトップが語る経営戦略、エリア動向、企業・業界データベース、流通相関図などを総合的に網羅した内容です。
■目次
こちらをご覧ください。
|